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《2011年News》
《23年度卒業生最後の練習》
3月31日(土)
監督コーチ・ご家族の皆さまが見守る中、6年生最後の練習ができました!!
あいにくのお天気でしたが、どうにか午前中は天気がもち、恒例の花道もできました。
これからも、ずっとミズモのメンバー。いつでも来て下さいね。ご卒業おめでとうごいます。
会員ページの「写真ダウンロードページ」で写真がダウンロードできます。
ミズモ最後の練習
《23年度卒業生を送る会》
ミズモ6年生を送る会
3月10日(土)18:30〜 二葉会館
大変におぼつかない羽吹の司会で始ってしまった送る会・・・コーチ、父兄の皆様に支えられ、ナンとか会を進行することができました(@_@;)。
福田コーチが6年生ひとりひとりの名前を読み上げ、卒業生入場。卒業式でしか着なくてもったいないということで、カッコよくスーツでキメました。
4チームに分かれて行ったジェスチャーゲームは、普段見ることのできないコーチのすっとぼけた「プレイ」を見ることができ、子供たちも大喜びでした。もう少し時間をかけても良かったなって思いました。
楽しい時間はあっという間に過ぎました。二葉会館のスタッフの皆さん、色々とお心遣い、本当にありがとうございました。
送る会で色々やりたいこともあったのですが、とにかく時間も無く、時間を合わせるのも大変で。でも6年母全員、不慣れな中、協力し合って会を開催することができ 本当に良かったです。参加された皆様には、ドキドキさせてしまったことでしょう。ご心配をおかけし申し訳ありませんでした(=^・^=)
ほっとしてから・・・今日は何があったのかなあ(*_*)、あ〜卒業なんだな、あっという間だったな、もっと子供たちに何かしてあげたかったなとか一人思い耽りつつ、ちょっぴりウルウルしていた羽吹でした。
かわいい子供たち、これからも宜しくね。

羽吹 奈緒美

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《第9回幼児サッカー交流会チビミズモ、初参加!!
4年生11月23日(祝)
柴又多目的広場
ミズモ VS 春江
ミズモ VS 南綾瀬FC・A
ミズモ VS 小菅SC・B
ミズモ VS KSC
ミズモ VS LEEZU
×0-2
×0-1
△1-1
×2-3
○2-0
チビミズモFC幼児サッカー交流会 ミズモFCの長い歴史の中で、幼児(U−6)サッカー交流会へ初参戦しました。
大会前の練習も2回しか出来ず、選手8人全員が揃うことは1度もなく試合当日まで、登録メンバー8名が ちゃんと揃うのか心配でしたが、全員が欠席することなく参加しました。
1試合目の笛が鳴るまでちゃんと試合が出来るのか不安でしたが、いざ笛が鳴ると選手たちは勢い良くボールに向かって 走り出していきました。
1試合目、2試合目と無得点。なんとか1点でも取りたいと全員が思っている中、3試合目にして待望の初得点!! しかも、引分けです。
続く4試合目も得点をすることが出来、選手たちも試合を重ねる毎に上手になっていくのがベンチで観ていて手に取るようにわかります。
なんとかこのチームで勝ちたい!!
そして迎えた最終試合、先制点、追加点をいれ2−0。
ベンチは試合終了の笛が早く鳴るのを祈りつつ、選手達を励まし続け、そして試合終了の笛。、ついに初勝利!!しかも完封です!!
選手達は1日、5試合とハードなスケジュールでしたが最後まで良く走りました。
運営部の方々、会場設営から終日お付合い頂きました富田コーチ、応援に来て頂きました泉澤代表、3年ご父兄の方々、保護者の皆様、 有難う御座いました。
これからもチビミズモを宜しくお願い致します。

島村

《2007年度卒業生「OG??同窓会」しました!!》

11月5日(日)
やるき茶屋にて
2007年度卒業生の母達で、久々に同窓会?をしました!!
みんな、全然変わらず!?でした。
2007年度卒業生も早いもので、受験生。受験どうしよう
(´∩`。)の話などで盛り上がり、あっという間に時間が過ぎてしまいました。。。
子供達もラストスパート!! ミズモで培った「スポーツマン根性」で頑張れ!!!それぞれが自分を生かせる新しいスタートが切れますように。 みんなが笑顔で、又、集まりたいね。

《3年生JSL予選DリーグB》
4年生10月16日(日)
上千葉G
ミズモA VS 葛飾ブルトンSC B ○10-0
ブルトンさんはBの方が強いと言われていましたが、この点差だったので真相はわかりませんでした。
ダンゴに対してみんな試合中にいろいろ考えてくれたようで、後ろにパスし、横に出し、そして逆サイドからあっという間の得点を覚えてからはゴールラッシュでした。
何よりもこの試合で田島がゴールを決めた事により、AはJSL3試合目にして登録9人全員がゴールを決めました!(Dリーグ3勝)

高木

《3年生JSL予選BリーグB》
4年生10月9日(日)
木根川橋G
ミズモB VS 葛飾ブルトンA ○1-0
なんとまあ広いグラウンドですこと!過去のグラウンドでダントツに広いグラウンドです。
そしてブルトンさんの代名詞、ダンゴサッカーを思う存分喰らいました。それでも何とか前半終了間際に渡部がゴールネットを揺らしました。
後半に入ってもダンゴのお付き合いが続き、なんとか数回はサイドに開いてチャンスは作れていましたがゴールが遠く遠く離れているような感じなので、数回シュートは撃てていましたが得点には至らず、それでも時間は過ぎてまたまた逃げ切りに成功です。
Bチームも2連勝中、これはひょっとしたらひょっとするかも知れません!(Bリーグ2勝1敗)

高木

《3年生JSL予選DリーグA》
4年生10月9日(日)
上千葉G
ミズモA VS 高砂 ○2-1
夏場から急成長を遂げている、ダークホースの高砂さんとの対決です。
練習試合を実現させてからすっかり仲良くなっており、それ以来ミズモに憧れ、最大の目標としているようなチームです。
島村、唯木、井上になんとマンマークが付き、この慣れない展開に前半は苦しんでカウンターからまさかの浮き球シュートを喰らって先に失点してしまいました。
前半はこのまま0−1で終了し、わき上がる高砂ベンチとは対象的にミズモには不穏な空気が流れていました。
後半の半分くらい過ぎたところでみんなに突然スイッチが入り、シュートすら滅多に撃たないような雨宮がなんと左サイドから叩き込んで同点です。
その後も圧倒的に攻め続け、島村がエリアちょっと外で反則を喰らい、直接フリーキックを唯木が沈めてやっとの事で逆転です。
いやあ、まさに辛勝でした。(Dリーグ2勝)

高木

《3年生JSL予選Dリーグ@》
4年生10月8日(土)
柴又G
ミズモA VS キントバリオ(B) ○11-0
みんなでBチームの初勝利を見届けてから、AチームのJSL初登場です。
B&Gで決勝まで行ったからか、他チームからの熱い視線もひしひしと感じながらの試合となりました。
前半は井上のハットを含む6−0で圧巻、後半もポジションをがらっと変えたのにも関わらす5−0で圧勝。
結局11−0で勝ち、盤石のスタートを切りました。

高木

《3年生JSL予選BリーグA》
4年生10月8日(土)
上千葉G
ミズモB VS 綾南FC ○2-1
前半はややミズモが押していたもののなかなかゴールに結びつかず、0−0で終わりました。
後半から多少のポジションチェンジが功を奏し、まず渡部がゴール前で押し込んで先制、さらに櫻山が決めて2点リードとなりました。
しかしここで両得点者をバックに下げ、逃げ切り体勢をはかった事が完全に裏目に出る形となり、ボールはミズモ陣地で動くようになって行き、ついには失点を喫してしまいました。
ぎりぎりの戦いでしたか何とか終了まで耐え、逃げ切りに成功したのでした。
(Bリーグ 1勝1敗)

高木

《3年生JSL予選Bリーグ@》
4年生10月2日(日)
上千葉G
VS 幸田 ×1-3
まずはBリーグに入ったBチームの出番です。 Bチームとは言うものの、Aチームに出ても活躍出来る子が何人も名を連ねており、リーグ突破も夢ではありません。
Bチーム初の公式戦で固くなっている子もいる中、相手はバンバン前に蹴り出す展開から、狭い上千葉ならではのそのままゴールに入ってしまう失点などで残念ながらミズモは無得点のまま前半に2点、後半に1点取られて追いかける展開となりました。
惜しいシーンは何度もあり、最後の最後で入団からわずか2ヶ月の飯泉がゴール前で左足を振り抜いて、JSLと自身の初ゴールを決めました。
Bリーグはどんぐりの背比べリーグですのでまだまだチャンスはあると思っています。
B監督はしばらく采配の後悔を引きずっておりましたので、きっと次の試合では選手ベンチ父兄一体となってもっと頑張ってくれると思います。
悔しがるヒマなく来週は柴又でAB両チーム登場です。
応援よろしくお願いします!

高木

《葛飾総合高校葛希祭 サッカー祭り》
葛飾総合高校葛希祭サッカー祭り

4年生9月23日(祝)に毎年恒例のサッカー祭りにお招きいただき、ミズモFC 5.6年生も参加させていただきました。
サッカー部の皆さんが、準備・受付・審判等運営をしてくださいました。
ありがとうございました!!
サッカー部顧問の穴沢先生より写真が届きましたよ。

葛希祭では、たくさんの催しものや出店があって、美味しいものを買ったり、見学している人もいました。時間が足りないのが少し残念でした。
《第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会のご案内》
保護者会でもお伝え致しましたが、東京都サッカー協会より第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会のご案内が届いております。
第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会詳細
申し込みは有効期限は10月13日(木)、申し込み先は泉澤代表にて受け付けます。
《3年生B&G決勝トーナメント》
9月24日(土)
奥戸G
VS LEEZU
VS 北野
○3-0
×0-1
島村・渡部・井上
相手は過去に殆ど対戦した事のないミズモにとっては謎のチーム。
予選の成績を見る限りウチの方が有利かなと大人は勝手に思っていましたが、子供たちに油断はありません。
試合開始からずっと押し込んだまま、早いうちに島村が遠目から力一杯撃ったシュートが炸裂しあっさり先制。
その後も終始押しっ放しでしたがなかなか追加点は奪う事ができず、前半は1−0で終了しました。
後半になっても押しっぱなし、いつゴールが決まるのかなといった展開の中、まず渡部がこぼれ球を流し込んで2点目。
さらに井上がエリア外からライナーを叩き込み、3点目。
思ったより広くなかった奥戸での低学年用の11人制は、柴又よりもごちゃごちゃの展開でなかなかフリーでボールを操るのは難しかったですが、相手にチャンスを与える事のない一方的な横綱相撲で3−0での快勝です!

高木

《FC東京 VS 東京ヴェルディ 東京ダービー親子チケットのご案内》
東京都サッカー協会より観戦チケットのご案内が届いております。
東京ダービー親子観戦チケットのご案内をご覧頂き、申し込みをされる方は、いつものように泉澤代表まで申し込み願います。
申し込み期限は9月25日(日)までとさせて頂きます。
《第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会のご案内》
保護者会でもお伝え致しましたが、東京都サッカー協会より第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会のご案内が届いております。
第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会詳細
申し込みは有効期限は10月13日(木)、申し込み先は泉澤代表にて受け付けます。
《6年生さわやか杯(2ブロック大会)》
4年生9月11日(日)
平井運動公園
VS 一之江キッカーズ
△0-0
PK×4-5
8/27に予定していたさわやか杯が行なわれました。
この日もカミナリがなったり、雨がちらついたり、不安定な天気で心配しましたが、試合をしていた時間だけは、カンカン照りの物凄い暑さ。
しかし!! 子供達は本当に頑張っていました。
前半後半ともよく走り、最後まで諦めていませんでした。チャンスも何度もあり、得点できそうなシーンもありましたが、 相手のかたーいDF・GPに抑えられ、0-0でPK。どきどきしながら、見守りました。
GK中山くんが2本目のPKを止め、盛り上がりましたが、4-4のからのサドンデスで惜しくも4-5で、負けてしまいました。
終了後はみんないい顔をしていました。
でもでも、ホントはきっと悔しかったと思います。。。。だから、勝ちたかったです(≧∇≦)
監督・コーチの皆さん、それから、お助けマンの5年生の皆さん、本当にいつもありがとうございます!!
不慣れな文章でスミマセン(((p(≧□≦)q)))

羽吹 奈緒美

《1年生区大会》
4年生8月27日(日)
奥戸スポーツセンター
VS 葛飾ブルトンSC
VS FC北野B
VS 本田FC
VS 清和イレブンSC
○1-0
△0-0
×0-2
×0-3
1年生がそろって試合をするのも全員が揃うのも初めての未知数の大会参加となりました。
1試合目後半は相手チームに押されっぱなしで、何時得点されてもおかしくない状況でした。ベンチでは、引き分けでもいいから早く終わってくれと思いながら戦況を見つめていました。残りわずかとなった時のワンチャンスを成田がドリブルで持ち込んで得点した時は、鳥肌が立ちました。 初試合初勝利を収めることが出来ました。
2試合目以降は、経験の無い疲れが出ているようでしたが、よくがんばっていました。
応援に駆けつけていただいた保護者の皆様、コーチありがとうございます。今回がんばった子供達をほめてあげてください。

濱川 勇二

《2年生高砂SC招待試合 準優勝》
4年生7月10日(日)
高砂中学校
VS 本田
VS 幸田
VS 高砂
VS ソルシエロ
VS 高砂
×0-1
○1-0
○6-0
○1-0
△0-0
高砂SCさんの招待による6チーム総当りリーグ戦による大会に参加いたしました。
初戦、本田戦はゴールに恵まれず0−1の敗戦となりました。ボールに積極的に絡んで内容は良かったので次戦以降期待を 持ちながら幸田戦を行い、長谷川の鮮やかなシュートにより1勝をあげました。
高砂戦で連勝し、先日の葛飾区大会チャンピオンの直紀jr戦となりました。
4月の大会では、大きな差を感じての敗戦でしたが、今回は一進一退の攻防で、なんと勝利することが出来ました。
最終戦のソルシエロ戦では、惜しいシーンが何度もありましたが、スコアレスドローに終わり3勝1分1敗の得失点差の準優勝で 終わりました。
コーチも予想外の結果に驚いています。暑い中よく走った子供をほめてあげてください。
また、今回の大会の案内がうまく出来ず終日となってしまい食事の手配、車の送迎の調整を実施していただいた父兄の 皆様、本当にありがとうございました。
走り始めたチビミズモのがんばりを皆さん一緒に盛り上げて行きましょう。

濱川 勇二

《5年生54回B&G5年生大会GroupD》
4年生7月3日(日)
柴又G
VS 清和イレブンSC ○3-0
予選リーグ最終戦
天気予報に反して夏の日差しが降り注ぐ中、ここまで圧倒的攻撃力と硬い守備で勝ち点を上げている清和SCと前日まで負けは無いものの、普段の力を発揮出来ないでいたミズモFC。
勝ったチームが決勝トーナメントに進出出来る、負けられない大事なゲーム。
僕の個人的な考えですが、ジュニア世代で相手を研究し、勝つだけのサッカーをさせるのは、どうかと思いましたが、その禁を破り、研究と対策をとりました。
まずは6バック方式で、相手中盤を機能させない事、MF伊東および最終ラインから、FW垂水、平塚へ裏を取るロングボールを供給と試合前のコーチの指示がすべて機能しました。
この日の午前中に東京リーグでスピードある6年生に対応出来た事も、自信になっていたはずです。
区大会、連覇に向けて、非常に手ごたえを感じた試合でした。
泉澤代表、池上コーチをはじめ、たくさんのコーチ陣の応援、お父さん、お母さん、ご兄弟の声援が12人めの戦力でした。 ありがとうございました。

宮寺 準

《第8回 桜カップ 3位入賞!》
4年生6月26日(日)
柴又球技場
【予選リーグ】
VS 白鳥ウイングス
VS FC北野
【1位リーグ】
VS 高砂SC
VS 金町SC
○2-0
〇1-0
×0-5
×0-5
桜カップは葛飾区女子サッカー大会です。(中学生以上と母達です)

第8回桜カップ

《出場メンバー》
池貝 裕紀・井上 加代子・岩井 真紀・近藤 圭・櫻山 由美子・佐藤 恵美里・ 島村 美鈴・唯木 淳子・鶴谷 広美・長谷川 和代・羽吹 奈緒美・平塚 敦子・ 宮寺 久美子・渡邉 志保・渡部 明香 ※50音順
《5年生体育の日記念少年サッカー大会2ブロック大会準優勝!
4年生6月18日(土)
篠崎G
VS FC85オールスターズ
VS ヴァロールSC
○2-0
×0-1
【準決勝】対FC85戦は、勝てば東京都中央大会出場が決定する大事な一戦。左右MFのスピードとミドルシュート、最終ラインからのロングボールと苦手なプレーをするチーム。先週の試合を観戦し、チーム特徴を把握していたので、ある程度の対策がとれました。
前半は、ミズモFCが中盤を支配しながら、フィニッシュが決まらず、逆に最終ラインからのロングボールをうちのDF陣が撥ね返すという展開。
後半30分過ぎ、MF鈴木(稀)から、右へ開いていたFW平塚へグランダーの速いパス、落ち着いて決め待望の先取点。
後半35分過ぎには、バイタルエリアでMF鈴木(稀)がボールキープ2人に囲まれカットされるも、後半途中出場の鈴木(励)がそのボールをへディング。前線でマークが外れたFW垂水の裏へ通り、2点目。
その後は相手の右サイドからの速い展開から、少し危ない場面もありましたが、全体的にミズモFCで終了。

【決勝】決勝の相手は連覇を狙うヴァロールSC。
準決勝で対戦したFC85とよく似たスタイル。開始早々からロングボールを前線に入れてのの速いアタックにうちのDF陣が撥ね返すという準決勝と同じ試合経過。
しかも、MF鈴木(稀)には2人のマークFW垂水にはワンマークとかなり研究されながらも、MF伊東、CB鈴木(颯)、FW平塚が、溜めとスペースの活用で、ボールポゼッションはミズモFCの方が、上回ってました。
今回は雨で練習が中止、ぶっつけ本番という日程に恵まれず、気になっていたセットプレー(CK)からの2失点でした。
3年ベスト16、4年ベスト8、そして準優勝と確実に成長するミズモFC5年生。
10月には中央大会で是非、上位を狙うべく、連携の修正、セットプレー時の駆け引きなど、更なるレベルアップを図ります。泉澤代表、中村監督、応援ありがとうございました。たくさんのお父さん、お母さん、ご兄弟、応援、ありがとうございました。
そして、17人の選手達、感動をありがとう。

宮寺 準

《3年生B&G予選大会D》
6月19日(日)
上千葉G
VS 千鶴フレンドリー ○4-0井上・唯木・平塚・豊田
前半修了間際に立て続けに2点入り折り返し。後半は押しっ放しながら2点どまり。
とりあえず地味に勝ちました。
予選の全てが終了し、これでAグループ4勝1分で奥戸行き確定です。
ミズモ低学年の初優勝(ですか?)を目指して、子供たちに頑張ってもらいましょー!

高木

《3年生B&G予選大会C》
6月12日(日)
上千葉G
VS 白鳥ウイングス ○16-0平塚3・唯木3・島村2・豊田2・井上2・高木・近藤・渡部・櫻山
完勝です!
特筆すべきことは、渡部が特大スローインで3アシストを上げるという快挙達成。
そしてこの試合最後の16点目は、在籍が一番短い近藤の入団以来の初ゴールでした。
グラウンドでもベンチでも大盛り上がりとなり、みんなで喜びを爆発させておりました。
父兄を感動させ続けるミズモ三年の子たちは本当に素晴らしいですね。
来週もみんなで勝って予選突破したら、お祝い会でもしましょうね!
《5年生体育の日記念少年サッカー大会2ブロック大会》
6月5日(日)
篠崎G
VS FC北砂 ○4-0
去年のベスト8からシードチームとして臨んだ初戦。
試合開始から圧倒的なボールポゼッションで攻めあがるも、フィニッシュが決まらずジリジリした展開。
前半10分過ぎ左サイドからのスローインをMF鈴木(稀)が直前に左FWから右FWにポジションチェンジした平塚へスルーパス、それを落ち着いて決め先制。
15分過ぎにはCB鈴木(颯)から左FW垂水へ少し長めのスルーパス、スピードに乗ったドリブルで完全にフリーになったところで落ち着いてきめ、2点目。
後半は相手が最終ラインからロングボールを入れてくるカウンター気味の攻撃にMF伊東の献身的、尚且つスペースを意識したプレーとミドルシュート、SB結城のオーバーラップとディフェンスのタイミング、SB雨宮の体の使い方、CB鈴木(颯)の落ち着いた判断と安心して見られました。
そんな中、MF鈴木(稀)がきっちり2得点を稼ぎ終了。
試合全体を振り返ると、7人で攻めて7人で守る(FW、MFは前でプレスをかける)、左右の中盤のスペースをつぶす&活用と試合前の指示通りの動きがほぼ出来ていましたが、欲をいえばもう3〜4点取れた決定力に課題がありました。
来週はベスト8、ベスト4をかけた試合になります。
集中力とモチベーションの上げ方に気を配りながら、コーチングしたいと思います。 お父さん、お母さん、ご兄弟、そして自転車で来てくださった監督、応援ありがとうございました。

宮寺 準

《2ブロック大会告知板開設のお知らせ》
2ブロック大会中の雨天中止などの緊急連絡を所属チームや保護者に対して広く告知する為に 『2ブロック大会告知板』を開設したようです。
アドレスは下記のとうりです。
http://2bloc.sblo.jp/
携帯電話からもアクセス出来ます。
PCや携帯のお気に入りにご登録お願い致します。
《早慶サッカー定期戦のご案内》
東京都サッカー協会より 早慶サッカー定期戦のご案内が届いております。 観覧希望に方は、泉澤までご連絡下さい。 期日は6月19日迄とさせて頂きます。
【第62回 早慶サッカー定期大会】
早稲田大学 VS 慶応義塾大学
6月29日(水)午後7:00〜 国立競技場
第62回 早慶サッカー定期大会 詳細はこちら
《4年生フェアプレー》
4年生5月7日(土)
辰巳グラウンド
VSJ-スターズFC ×2-2 PK10-11
《6年生 B&G大会》
4年生5月4日(祝)
小管G
VSジェファ ×0-2
5月21日(土)
柴又G
VS南綾瀬
VSFCリーブレ
×0-1
○3-2

(前)若森 (後)赤石・垂水
《5年生第54回B&G大会5年生大会GroupD》
5月3日(祝)
柴又G
VS 綾南FC ○9-1
去年この大会で初タイトルを手にしたミズモFC5年生は今年も、もちろん優勝を狙うべく挑んだ今日の初戦は、ディフェンディングチャンピオンらしい堂々とした内容でした。
開始1分半過ぎ、MF平塚から右サイドに開いていたFW垂水へパス、それをゴール前へ折り返し、反応した公式戦FW初起用の結城が、落ち着いて決め先制。 その後同じような展開から、3得点を上げ、彼1人で合計4得点の大活躍でした。その後の展開は、中盤の圧倒的なボールポゼッションで隙を作らず、MF鈴木(稀)2得点、MF伊東1得点、FW垂水1得点でした。 MF平塚が無得点に終わりましたが、彼が攻撃の起点になり、前線へのスルーパス、壁パス、ドリブルでだいぶリズムと溜めが作れました。 DFの雨宮、鈴木(励)、吉田、宇羽野も練習通りのプレーで、安心して見られました。
前半途中からの雨が終了間際には、大雨になった中でもお母さん、お父さん、ご兄弟の応援、ありがとうございました。
ご同行してくださった竹内コーチ、柴山コーチ、大変心強かったです。
最後に選手全員、お疲れ様でしたね。

宮寺 準

《3年生B&G予選大会AB》
5月3日(祝)
柴又G
VS 綾南
VS 南綾瀬
○6-0
△2-2
井上2・平塚2・高木・島村
井上2
大会での無失点記録が7試合に伸びている三年生。
そしてまだ11人制を経験していない子も多い中、在籍19人中18人参加で2試合を戦ってきました。
Aミズモ 6−0 綾南
前後半で別ユニットを組み、全員出場の中で危なげない試合。
もっといっぱい点を取れたはずな展開でしたが、前半のGK島村、後半のGK渡邉ともに、ボールを触らせてもらえませんでした。
Bミズモ 2ー2 南綾瀬
現在ミズモがもっとも苦手にしている相手。体格、技術、寄せスピード全てに分が悪く、何度もやっている練習試合では勝った事がありません。しかし大会になるとミラクルミズモに変身し、なぜか3勝0敗。その全てが僅差です。 しかも南綾瀬さんはジェファさんとの対戦で引き分けに終わり、ミズモ戦に全てをかけた強いモチベーションで臨んで来ておりました。 気迫が負けている中で、キックオフボールをみんな充分知っているはずの区内ではダントツで上手い子一人に全員抜かれ、そのままシュートされて開始10秒で失点してしまいました。無失点記録は8試合でストップ。そんな事よりもみんながこの慣れない展開で、焦っていつも通り戦えなくなる事が怖かったのですが、井上がやってくれました。ミズモを丸裸にし、ディフェンスを固めまくっている南綾瀬さん全員の頭上を越えるロングシュートを突き刺し、同点。 後半になってまた井上が点を入れ、リードをしたままでしたが残り5分で失点し、引き分けに終わりました。
逃げ切る練習なんてした事ない三年生。リードをした後にバックを固めるとかそういう事は一切しませんでしたが、試合を通してミズモのテクニシャンたちはボールを持たせてもらえず、先にボールを触れずの展開の中でも負けませんでした。勝てたなあという話しも多かったのですが、はっきり言って実力負けしているのに引き分けで終われた事は、みんなの成長を感じる事が出来、ぼくは決して悪くないと思います。
何よりも予選リーグの首位に立ったんですから胸を張りましょう!あと予選2試合を取りこぼさなければ久しぶりの準決勝進出です!!
《3年生B&G予選大会》
4年生4月24日(日)
柴又G
VS ジェファ ○3-0高木2・島村
新三年にとっては初の11人制。
11人の試合の練習試合をやる機会がなく、更に雨で前日の二試合が中止となり、いきなり初戦が最難関と目されたジェファさんとの対決になりました。
11人制ならではのごちゃごちゃの展開予想から苦戦が予想されたこの試合でしたが、前半開始から渡邉、雨宮、唯木、小林の初4バックとリベロ的な豊田を中心に、トップ以外のみんなが完璧に自陣にボールを持ち込ませない展開を作ってくれる中、攻撃陣も渡部のループ、井上のヘディングシュートなど惜しい展開が続き、全体的にミズモの方がいい試合運びが出来ていました。 そんな中で井上が右サイドから完璧な低いクロスを打ち、左の高木が受けてそのまま持ち込んでゴール。前半は1−0、GK櫻山にボールをさわらせない展開を作れ、コーチの不安をよそに選手はいつものミズモ三年のままでした。
勝った事ないジェファ戦ですのでコーチも選手も誰も油断していない中での後半が始まり、ジェファさんはいつものようにどんどん選手を変えてきます。変えてくる度に強くなってるのは気のせいなのかも知れませんが、GK櫻山が忙しくなってきました。攻撃力が評判の三年ですが、実は今年に入ってガチンコ試合では未だ無失点の三年生。ディフェンス陣が本当に頑張り、カウンターを信じて前二枚が前方で待機の展開が続きます。 やっとの事でボールが出て来て一気に敵陣に持ち込み、敵ゴール前での攻防で高木が振り向きざまシュートでゴールに突き刺しました。残り時間はあと5分。 勝ちが見えて来たところで井上のロングフィードを高木がヘディングで横に落とし、走り込んで来た島村が豪快にゴールに突き刺しとどめを刺しました。
守る人はしっかり守って、繋げる人はしっかり繋げて、攻める人はしっかり攻めて、最高の試合運びでジェファさんから初勝利です! おまけに大会での無失点記録が6試合に伸びました!!
《4年生B&G》
4年生4月17日(日)
小菅グラウンド
VS本田FC ○1-0
前半
開始早々、佐藤のシュート、続く1分後に伊東が相手ゴール前に単独ドリブル突破。その後も、ミズモ優勢の内容で12分にはゴール前に詰めていた佐藤がB&G通してミズモの初先制点を奪った。得点を奪った後もミズモの攻撃が続いたが追加点を奪えず。前半14分を過ぎたあたりで右サイドハーフの伊東が佐藤と交代して後半戦へ。
後半
後半開始早々、本田の攻撃が続いたが、鈴木の活躍により失点は免れた。27分には佐藤と阿部が交代。その後、平塚が井上へバックパス、それをダイレクトで平塚にパス、ワンツーパスによりサイド突破をはかるが、ボールは相手スローインに。10分を過ぎた辺りから、阿部、内沢、伊東のドリブルによる個人の能力での攻撃面では動きがみられたがシュートまではなかなか辿りつけず、試合終了。
前半はよく攻めていた印象があるが、前の試合に比べると相手の選手の方が先にボールにさわり、肝心なところは防がれていたと見ていて感じた。後半は疲れていたのか?動きは前半よりよくないように感じた。しかし、今回はベンチの選手も試合に出て共に頑張っていたことが、この試合の収穫であったと思います。ぜひ、これを期に上手くなりたいという気持ちを持って他の選手たちと競争してください。

関山 尚人

《4年生B&G》
4月10日(日)
柴又グラウンド
VS葛飾ブルトン ×0-1
前半
開始早々からブルトンのサイド攻撃に手をやくミズモでしたが、全員が自分の力を出し切りボールに対し果敢にアタックを仕掛けてピンチを防いでいた。ここぞというときは愛希が相手ボールを奪いクリアし、また、唯生が自陣のサイドまで味方サイドバックの龍斗、誉人と共に体を張り守備を行って相手の選手のセンタリングを阻止していたことが前半を0で折り返せた大きなポイントだと思う。攻撃面ではチームキャプテンの海大や光太郎たちが味方ディフェンスのクリアボールを相手の選手より早く奪いカウンター攻撃を仕掛けていた。
後半
後半は前半とうってかわり相手陣内で攻撃をする時間が増え30分にはシュートチャンスが続き、あと少しでゴールを奪うといった場面がみられた。その1分後には郁也がボールを必死に奪おうと粘り、こぼれたボールが右サイドの天悟へそのボールをセンタリング、ゴール中央にいた海大がボレーシュート、しかし、枠をそれゴールキックに。その後、試合は拮抗していたが、37分に失点。残された時間でミズモの怒涛の攻撃、しかし、30分と同様にチャンスを生かせずホイッスル。
前半はゲームを支配されている印象からディフェンス面の活躍が目立ちました。そのなかで全員が相手よりボールに先にさわること、一生懸命走ること、体で防ぐことがみられたことは一戦一戦が子どもたちの成長に繋がっているのだなぁと感じています。 後半は前半と異なり自陣深くでディフェンスをする場面が減りました。これは前半同様に自陣深くでできたことがセンターラインの近くで行えたことが考えられます。よく動くことがみられた後半でした。
最後にちょー個人的感想ですが、後半終了のホイッスルがなるまでお母様方の応援が素晴らしかったことが非常にうれしかったです。

関山 尚人

《FLAG FOR JAPAN 特別優待チケットのご案内》
今回も東京都サッカー協会より特別優待チケットの案内が届いております。
参加希望の方は泉澤までご連絡下さい。 尚、申し込み期限は4月25日(月)とさせて頂きます。(手続き上)
「FLAG FOR JAPAN」東京ヴェルディ VS FC東京 詳細はこちら
《6年生2ブロック少年少女サッカー大会》
4年生4月10日(日)
篠崎Gイ面
VSFCバルティレ ×0-4
《葛飾区少年・少女サッカー4年生大会》
4月9日(土)
総合スポーツセンター
VS住吉FC
VSJFC
×0-1
×1-2
【VS住吉FC】開始早々FKをもらい石原が狙うがゴールポストに当たり無念、更に5分平塚からの絶妙なパスが東出でに渡り今度こそはと思ったらGKの好セーブに阻まれ又もや無念。その後両チームの一進一退の攻防が続き前半はゼロ:ゼロ。その中で坂本のヘディングで再三ピンチを防いでくれたのが目立った。後半4分相手コーナーキックをクリヤーミスして失点、その後坂本を前線にあげて怒濤の攻めを展開、又主審のアドバンテージ(?)を約5分ももらい健闘したが無得点でした。因みに後半シュート数はミズモ9本、住吉1本。
【JFC】優勝候補相手、7割かた攻め込まれていたが、全員体を張って防御して頑張るが、9分コーナーキックから失点する。相手のスピードに徐々に馴れてきた後半3分中盤の内沢から東出へのパスが見事に繋がりナイスシュート待望の1点をゲット。その勢いで攻め続け完全にミズモペース、相手は焦りが出はじめる。そんな中14分相手スローイン、線審が反スローの旗を上げるが主審が気づかない。再度線審アピールするが全然蒸し、子供達も唖然としている中、相手がゴールを入れる。熱戦に水を差す完全なミスジャッジでした。この試合、全員が相手より前に出てボールを奪いにいっていた事が善戦となり、相手を相当苦しめた要因です。因みに後半ミズモシュート4本・コーナーキック4本、相手シュート2本、コーナー1本でした。 今回の試合で、ミズモFC課題のゴールキーパーが決まったも同然です。日下・蜜園両人でしょう。
  ピカピカの社会人1年生、関山専任コーチお願いいたします。

中村監督

《4年生B&G》
4年生4月2日(土)
奥戸G
VS小管 ×0-2
前半
動きがよくなく、小菅の選手より先にボールをさわることができず、速いよせによりパスミスが目立ち自陣でのディフェンス一方な試合内容。しかし、この状態で前半を1失点で終えたことは『よく頑張った』の一言。
後半
フォーメーションの変更を行い、望んだ後半。しかし、前半と同じく先にボールをさわることができず、相手の速いよせによりパスミスが目立ったといったことは変わらなかったが、前半にはみられなかった右サイドから天悟がセンタリングを入れて海大がシュートを放つなどちょっとした攻撃への発想力が見られたことは後々の彼らの成長に繋がる大切なことだと思う。
前後半通して、果敢にシュートブロックを行った愛希と横っ飛びをみせ守護神たる動きを見せた唯生の活躍は2〜4点を防ぐサイコーに素晴らしいものでした。次の試合は走って蹴ってゴールしてのオフェンスの選手の姿に期待です。
超朝早くから夕方までコート設営等を行ってくださいました卯山コーチ、審判を行ってくださいました竹内コーチ、柴山コーチありがとうございました。また、泉沢代表をはじめ、多数のコーチ、保護者の皆様、応援ありがとうございました。

関山 尚人